グローバル教育
国際社会に貢献できるグローバルリーダーの育成を視野に、他文化理解や人間的な成長ができるよう様々なプログラムを用意しています。夏休みには4種類の海外研修旅行があり、国際的な視野を身につけることができます。高校では各種留学に加え、学術的な文書を英語で書くために必要な表現やスキルを学ぶアカデミックライティングを実施しています。様々な取組みで英語力と人間力を育てます。
早稲田大学との連携
長期にわたって早稲田スピリッツに基づく進取の気性に富んだ教育活動を展開し、将来国際社会で活躍できるグローバルな素養を身につけた創造的な人材を育成します。
難関大学の合格者も多数
本校は九州を代表する進学校を目指しています。そのため、早稲田大学以外の難関国公立大学、医・歯・薬系大学への進学を目指す生徒の進路指導にも力を入れ、毎年確かな成果を残しています。近年は、海外大学を志望する生徒も増えています。
学年の約6割にあたる早稲田大学への推薦枠
中学の定員は120名、高校では新たに120人が加わるので、他の中学校から本校へ進学する門戸も十分に開かれています。また系属校の推薦枠により、毎年、定員の約60%(最大148名)の生徒が早稲田大学へ進学することができます。
生徒の7割が寮生活
創設者大隈重信の幼名にちなむ附設寮「八太郎館」には、首都圏や海外など多様な地域生徒が集まっています。全校生徒の約7割の生徒たちが共同生活を送っており、夏祭りや八太郎祭など、多くの行事が寮の生徒会「八太郎会」のメンバーによって運営されています。
活発な部活動
甲子園にも出場した野球部、全国大会でも活躍しているラグビー部、インターハイ出場常連のテニス部、弓道部、同じく全国の舞台で活躍する吹奏楽部、放送部など、運動部・文化部を問わず部活動が盛んです。
早稲田佐賀中学校・高等学校は「学問の独立」「進取の精神」「地球市民の育成」という3つの建学の精神を掲げ、中高一貫校として2010年に佐賀県唐津市に誕生しました。唐津藩最後の藩主であった小笠原長国が新時代に活躍する人材を育成するために1871年に開設した英学校「耐恒寮」の跡地にあり、玄界灘を望む唐津城、その東西に広がる虹ノ松原など多くの自然や文化と歴史に包まれた唐津の地で、全国各地から集まった仲間たちが日々学校生活を謳歌しています。本校は早稲田大学の系属校ですので、大学が掲げる理念の一つである「世界で輝くWASEDA」を基に、確かな学力と豊かな人間性を兼ね備えたグローバルリーダーの育成を教育目標に挙げています。早稲田大学創設者大隈重信の原点である九州・佐賀の地で「早稲田だからこそ学べるもの」「佐賀だから体験できること」を実践し、本校独自の“早稲田スピリット”が培われ、あらゆる場面で活躍できる人材を育てるべく質の高い教育を実現して参ります。
校長
迎 佳和
八太郎館(男女寮)
| 推薦入試 |
試験日:1 出願期間: 試験会場: |
| 帰国生入試(第1回) |
試験日: 出願期間: 試験会場: |
| 1月入試 |
試験日: 出願期間: 試験会場: |
| 帰国生入試(第2回) |
試験日: 出願期間: 試験会場: |
|
2月入試 |
試験日: 出願期間: 試験会場: |
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備考 |
出願はWEB出願のみ。 |
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合格発表 |
推薦入試: 帰国生入試(第1回): 1月入試: 帰国生入試(第2回): 2月入試: |
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募集人員 |
240名 |
私学は、学びや校風はもちろん、みんなが毎日着る制服も個性的。学ランもブレザーもセーラー服も、
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学科・コース
設備
部活動
文化系
入試項目
| 新思考12月入試 |
試験日:
出願期間: 合格発表: |
| 新思考帰国生入試 | |
| 一般1月入試 |
試験日: 出願期間: 合格発表: |
| 一般2月入試 |
試験日: 出願期間: 合格発表: |
| 備考 |
出願はWEB出願のみ
|
| 募集人員 |
120名 |
学校概要
| 【郵便番号】 | 847-0016 |
| 【所在地】 | 佐賀県唐津市東城内7-1 |
| 【電話番号】 | 0955-58-9000 |
| 【FAX】 | 0955-65-8690 |
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【ホームページURL】 |
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